コロナウィルスの影響による自宅待機と給与支給額(2020年・歴史的記録)

りっちゃん
※この記事はコロナ禍初期(2020年4月)の自宅待機時の経験を記録したものです。新型コロナウイルス感染症は2023年5月に5類感染症へ移行し、現在は通常勤務に戻っています。当時の制度記録として残し、その旨を明記する形に修正しました。

私はリツアンSTCから派遣先に出向して働いています。2020年当時、コロナウィルス対策のため勤務先の指示により4月23日から自宅待機をしていました。

自宅待機の給与支給額

自宅待機の場合、給与が60%になると聞いていましたが、実際に確認したところ、派遣先の請求支払いが100%でも0%でも60%給与支給になる仕組みでした。

私の場合、手取り40万円が24万円になる想定でした。

(2021/11/07追記)当時は在宅勤務に移行し、手取り42万円・通勤無しという形で落ち着きました。

(2026年現在)コロナは5類移行済みで、通常勤務に復帰しています。本記事は当時の自宅待機時の給与支給ルールの記録としてご参照ください。

りっちゃん
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